特定非営利活動法人 茨城県ポーテージ協会

設立:昭和62年5月  法人化:平成18年5月

【茨城県ポーテージ協会について】   

私共茨城県ポーテージ協会は、昭和62年5月発足以来、発達に遅れや偏りのある乳幼児の地域に根ざした早期教育システムの確立のため、指導者と親が一丸となり行政や公的機関に働きかけをするなど活動を進めてまいりました。その結果、茨城県内21ヶ所でポーテージプログラムによる乳幼児発達相談を受けることが出来るようになりました。その内9ヶ所は各市町村の保健センター、2ヶ所が地域の社会福祉協議会の事業として行われています。このような例は、全国的に見ても茨城県だけであり、われわれの活動の成果であると自負しております。しかし、いまだに地域間格差は大きく、なかなか理解を得られない自治体もあるのが現状です。

そこで我々は、これまでの活動を推進し、更に多様化したニーズに対応できるような事業展開が可能で、社会的にも認められた組織となるべく特定非営利活動法人茨城県ポーテージ協会を設立いたしました。

 
 
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第13回茨城県ポーテージ協会地域における早期教育を考える大会」要項
「第13回茨城県ポーテージ協会地域における早期教育を考える大会」参加申込
 
ポーテージプログラムについてより詳しい情報が知りたい方はこちらへ ⇒  特定非営利活動法人日本ポーテージ協会
 
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ホームページも順次充実させてまいります。